サイバーナビ 8V型ワイドXGA ラージサイズメインユニット [AVIC-CL902]

サイバーナビ 8V型ワイドXGA ラージサイズメインユニット [AVIC-CL902]

販売価格: 168,480円(税込)

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パイオニア carrozzeria
CYBERNAVI
8型 ラージサイズ メインユニット

AVIC-CL902

メーカーホームページ
http://pioneer.jp/carrozzeria/carnavi/cybernavi/avic-cl902-m_avic-cw902-m_avic-cz902-m_avic-cl902_avic-cw902_avic-cz902/


【スマートフォン連携】

●MapFanコネクト

テレビや雑誌、友人との会話、SNSやブログなどの情報に触れ、出かけたくなる気持ちが起きた瞬間、MapFanコネクトはすぐさま行動につなげます。
「いつか行きたい」「今すぐ行きたい」といった期待にも、「何時に出ればいいかな」「今どのあたりにいるのかな」といった不安にも、その場で応えます。
アプリやウェブサイトを通じていつでもどこでもサイバーナビとつながることで、クルマに乗る時も乗る前も、より便利でより楽しい時間に変えていきます。






【ナビ能力】

●膨大な数のルートから至上の一本を算出(サーバールート探索)

カロッツェリア独自の専用サーバーには、過去10年間で培ったスマートループのノウハウと、プローブにより蓄積した交通情報、リアルタイムの交通情報など、膨大なデータを集積。その膨大なデータと独自の「ルートアルゴリズム」により、早く着くルートだけでなく、時間と料金の効率を考慮し、幾千ものルートの候補からドライバーにとって最適かつ効率的なルートまでも瞬時に導き出します。

●時刻や休日などで変化するETC割引料金も考慮(ETC割引考慮ルート探索)

カロッツェリア独自の専用サーバーは、日時や曜日、休日によって変化するETC割引料金に対応した情報も備えているので、事前に実際にかかる通行料金が確認できます。ルート探索時は、到着予想時刻のETC2.0やETCの割引料金まで考慮したより実用的なルートを提案します。
※実際の通行料金を表示するには、最新のバージョンアップが必要となる場合があります。


●最大3年間追加費用なしで、スマートに最新データへ

刻々と移り行く街の変化に対応し、カーナビを最新データにバージョンアップすることが可能。スマートフォンの通信を利用して、いつでも、どこでも手軽にバージョンアップできる「スマートアップデート(差分更新)」、パソコンを使って全てのデータを更新できる「全データ更新」などのバージョンアップをサイバーナビの使用開始月から最大3年間追加料金なしで利用することができます。また、「スマートアップデート(差分更新)」、「全データ更新」ともに年間最大6回の更新を予定しております。

※「最新データバージョンアップ 最大3年間分付」の期間は通信機能を使用した場合、使用開始月から更新期間がスタート。ただし、期間が3年間に満たない場合でも更新期間は「2022年4月末」で終了となります。通信機能を使用しない場合は「2021年4月末」で終了となります

●測位精度と受信感度の向上により安定した位置情報を取得(「GPS・みちびき・グロナス・SBAS」対応)

あらゆるシチュエーションにおいて正確な自車位置を実現するため、精度が高く安定した位置情報の取得を可能にする、米国の「GPS」、日本の準天頂衛星「みちびき」、ロシアの衛星測位システム「グロナス」に対応。すべての衛星を同時に受信し、演算することで様々な場所や時間で、高精度な自車位置を測位することが可能です。さらに日本において2機の静止衛星から送信されているGPSの補正データ「SBAS」にも対応。これらの高度なシステムにより測位精度と受信感度が大幅に向上。さらに精度専用CHIPともあいまって、初回起動時の測位時間も短縮されているので、地下駐車場など電波が届かない場所から出た場合もすぐに正確な自車位置を捕捉します。



●車両情報の微妙な変化まで補正(センサー学習補正)

測定誤差の算出補正の要である「6軸3Dハイブリッドセンサー」により学習補正性能をさらに向上。いつでも高い自車位置精度を保ち続けます。

●車種で異なる取付位置にも対応(取付角度自動補正機能)

車種によって異なるコンソールの上下の傾きにも対応。取付時に自動で角度補正を行います。また左右の取付向きを設定することで、コンソールが大きく左右を向くクルマでも、進行方向にまっすぐ取付けた場合と同様に、正確な自車位置認識が可能。左右いずれかのカーブ走行時のみ極端に発生する誤差を徹底的に排除します。

車速パルスを接続しない場合は簡易ハイブリッドとなり、2Dの平面的なハイブリッド測位となります。長いトンネルに入った場合は正確な測位ができなくなることがあります。


正確な取付角度を自動認識

●全道路の渋滞情報を常にチェックし続ける(スマートループ渋滞情報全道路対応)

全国のユーザーから提供される実際の走行履歴データを、カロッツェリアが独自に収集・最適化し、情報配信する「スマートループ渋滞情報™」。VICSがカバーする渋滞情報と合わせて、約70万kmにおよぶ全道路の情報を網羅。
走行中のクルマの状況を共有するリアルタイムプロープ™により、突発的な渋滞も把握します。
また、2006年から蓄積している膨大なデータをもとに統計処理された全道路の渋滞予測データを収録。
しかも、毎日統計処理され更新される配信データも随時利用することで、どの道がどのくらい混んでいるのか、あえて渋滞しているルートを選んだほうが早いのか、避けたほうが早いのか、といったことまで高い精度で予測します。
通信を利用して常に最新の状況をチェックし続け、出発時に最適なルートを探索することはもちろん、状況の変化に応じて常に最適なルートを提案し続けます。

※通信機能を使用するには、Wi-Fiテザリング対応またはBluetoothのPANテザリング対応のiPhoneやスマートフォン(Android)もしくは、同梱または別売のデータ通信専用通信モジュール「ND-DC2」 などの通信環境が必要です。通信機能のご利用や情報の取得は無料ですが、通信料はお客様負担となります(通信モジュール使用時除く)。
※スマートループ渋滞情報™などスマートループ プローブ情報システムで提供される情報は、お客様からアップロードされた情報を基に反映したものです。弊社におきましても調査を行っておりますが、完全な一致を 保証するものではありません。
※道幅5.5m未満の細街路などを除く。

スマートループ渋滞情報全道路対応による渋滞回避



【AV能力】

●AVソースを楽しんでいても安心(AV画面割り込み表示)

設定ルートを走行中、AVソース画面を表示した状態で交差点案内表示の地点に近づくと
自動的にルート誘導画面に切換わり案内。案内終了後は元のAVソース画面に自動で戻ります。
また、渋滞情報が更新され異なったルートを新たに提案する場合にも地図画面に切換わります。



【AV能力】

●クルマという過酷な環境下でも最適な音響空間を実現(音質調整機能)

ハイレゾ音源を忠実に再現し、さらに磨かれた音質で車室内を満たすには、より優れた音質調整能力が重要です。
クルマの音響環境は、クルマ特有の形状や素材などに大きく左右されます。
車室内ではガラスやシートが音を反射・吸収し、またリスニングポジションや聴取位置から各スピーカーまでの距離も異なるなど、高音質再生を阻害する要因がいくつも存在します。
サイバーナビは、こうした過酷な環境下でも最適な音響空間を創出し、ハイレゾ音源を存分に楽しむために、音質調整能力を強化。
マニュアルでのシンプルな補正、本格的なチューニング、自動、プリセットの4つのチューニングモードの中から希望に合ったモードでフラットな空間へと再構築することができます。
さらに各モードで調整した後でも好みに合わせてモードを切換えられるので、車室内があなた好みの音楽再生に最適な空間へと変貌します。

●手元を見ずに自在に調整(スマートコマンダー)

高精度な調整機能を手元を見ずとも自在に操作可能な「スマートコマンダー」。
可能な操作もタイムアライメント、スピーカー出力レベル、カットオフ、トゥイーターゲイン、詳細ベースEQと調整には欠かせない機能を便利に調整できます。



精緻で、鮮明な高画質を実現
【Lumina HDパネル(AVIC-CL902系)】
【Luminaパネル(AVIC-CW902系/CZ902系)】

パネルには、透過率が極めて高い静電容量式タッチパネルと高輝度なLEDバックライトを搭載した液晶パネルを採用。1,677万色からなる色階調表現を可能にするパネルと高画質プロセッサーの組み合わせにより、高精細かつ高コントラストな表現を実現。また、10V型車種専用モデル(AVIC-CE902系)には、より視野角の広い高画質のExcel Lumina HDパネルを採用。様々な角度からの見やすさも配慮しています。

●どんな映像も、クリアに再現
【XGAモニター(AVIC-CL902/CE902系)】
【VGAモニター(AVIC-CW902/CZ902系)】

AVIC-CL902/CE902系のラージサイズ/車種専用モデルには、2,764,800画素の高解像度「XGAモニター」を採用。精緻な表現を可能にする「Lumina HD パネル」「Excel Lumina HDパネル」、微細なニュアンスまで描き切る「高画質プロセッサー」とあいまって、地デジやDVDなどの映像は美しくクリアな高画質で楽しむことができます。

●車室内全体をエンタテインメント(リアクルーズモード)

ドライブに欠かせない映像や音楽を、ドライバーだけでなく同乗するすべての人で楽しめるのが「リアクルーズモード」。
フリップダウンモニターやプライベートモニターなどのリアモニターを装着し、サイバーナビと接続すれば、リアシート専用の映像や音楽を楽しむことができます。
前席の映像ソースはもちろん、ナビ画面や走行している映像までリンクする「フロントリンクモード」と、前席のAVソースとは別に後席だけで独立したAVソースを楽しむことができる「リアセパレートモード」の2モードを搭載。
臨場感溢れる音とシーンにみんなで盛り上がるか、後席だけで感動のドラマを楽しむか、リアシートのエンタテインメントの選択肢が大きく広がります。

●多彩なAVメディアに対応

iPhoneや地上デジタル放送、DVD-R/RWなどに加え、大容量SDメモリーカード(SDXC 512GBまで)に対応。
さらに、スマートフォン(Android)に保存したハイレゾ音源の再生に対応するMTP接続やHDMI端子などを介して再生できる多様なデジタルメディアにも対応。
これらのメディアはカーナビを使用しながら同時に楽しむこともできます。
音も、映像も、画像も。多種多様なメディア対応力で、エンタテインメントの幅が大きく広がります。


●12セグを広いエリアで楽しむ(受信性能)

サイバーナビの地上デジタルTVチューナーは、自宅で視聴する地上デジタル放送のような安定性をクルマの視聴においても追求し、様々な最新テクノロジーを惜しみなく投入しています。

【ドライブサポート】



●迫りくる様々な運転中のリスクを検知し、事前にお知らせ(ARスカウタービュー)

マルチドライブアシストユニットのフロントカメラから取り込んだ映像を独自の技術で映像処理し、現実の風景に重ね合わせナビゲートするARスカウタービュー。
運転中にドライバーが意識していることや予期せぬリスクを事前に回避する情報を検知しお知らせ。
わかりやすいだけでなくエンタテインメント性まで備えた表示や効果音で、うっかり見逃してしまうリスクをあらかじめ遠ざけます。

●前を走るクルマへの近づきすぎを警告(前方車両接近警告)

追突事故を未然に抑制するために、捕捉した前方車両との車間時間を絶えず計測し、車間時間が縮まると表示と効果音でドライバーに警告します。ターゲットスコープの前方車両捕捉アルゴリズムを最適化することにより、一度捕捉した車両を追い越す時などの不要な警告を低減。前方車両の検知範囲を見直すことで信頼性もアップしています。

※自車および前方車両が左右に移動する際に車間時間が警告範囲内に該当した場合は警告します。
※一度捕捉した前方車両はカメラが認識できる限り遠方まで捕捉します。



●車内外の状況を多角的にチェック(オートカメラミックス機能)

マルチドライブアシストユニットのフロントカメラと同時にフロアカメラユニットを接続することで、車外に加え車室内の状況まで録画・撮影することが可能。記録した映像は、フロントカメラで捉えた映像と自動で合成。リスク発生時の記録として役立ちます。

※車室内の録画・撮影は、別売のフロントカメラユニット「ND-FLC1」が必要です。

●クルマから離れた場所でもセキュリティをコントロール(セキュリティインフォ一時受信停止機能)

セキュリティインフォの通知が連続して送信されることを想定し、MAユニット用の専用アプリ「ドライブアシスト」側で「セキュリティインフォ一時受信停止機能」を準備。クルマから離れた状況でもスマートフォンでセキュリティインフォの通知を一時停止することができます。立寄った場所の駐車環境が機械式駐車場のような振動が頻発する場合に役立ちます。

MAユニット用の専用アプリ「ドライブアシスト」をインストールした対応スマートフォンが必要です。

【デザイン/ハードウェア】

●知的でシャープなデザインが車室内にとけ込む(AVIC-CL902-M/CZ902-M/CL902/CZ902)

面が大きく、キーのエッジに凸形状を付加することで操作しやすい操作キーは、AV/HOME/NAVIのハードキーを蒸着によるブラックメタリック処理に。左右ハードキーにやフラットパネル周囲のフレームはガンメタリック塗装をあしらい、重厚感を高めました。金属表現の演出と5色から選べるラインイルミでメインキーとして強調。さらに斜めのカットラインによるデザインで先進さを表現。また、フラットパネルの採用により、ディスプレイとコンソールが一体化するフラットデザインを実現。ブラック&ガンメタリックを基調に様々な表現で構成されたこだわりのデザインと、車室内を彩るイルミネーションがあいまってサイバーナビらしい先進感と高級感を演出しています。



●先進感漂うワイドデザインがコンソールに一体化(AVIC-CW902-M/CW902)

ワイドコンソールにフラットに収まる幅200mmのワイドモデル。
ボディを囲むガンメタリックのフレームが高級感を醸し出します。操作キーは蒸着によるブラックメタリック処理と5色から選べるラインイルミで強調。画面と一体化したかのようなクリアのブラックキーはエッジに凸形状を付加することで、洗練さと操作のしやすさを融合しています。また、印象的な斜めのカットラインによるデザインで、サイバーナビらしい先進感を演出しています。

「AVIC-CW902-M/CW902」には電源ケーブルが付属されておりません。



サイバーナビ 主な機能比較表

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