サイバーナビ 10V型 車種専用モデル(ヴォクシー) [AVIC-CE900VO/AVIC-CE900VO-M]

サイバーナビ 10V型 車種専用モデル(ヴォクシー) [AVIC-CE900VO/AVIC-CE900VO-M]

販売価格: 313,200円~399,600円(税込)

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パイオニア carrozzeria
CYBERNAVI
10型 車種専用モデル(ヴォクシー用)

AVIC-CE900VO
販売価格:¥313,200
メーカー発売予定:2016年9月

AVIC-CE900VO-M マルチドライブアシストユニット同梱
販売価格:¥399,600
メーカー発売予定:2016年9月

メーカーホームページ
http://pioneer.jp/carrozzeria/carnavi/car_choice/voxy/avic-ce900vo-m_avic-ce900vo/

【対応車種】

・TOYOTA ヴォクシー(ハイブリッド含む) H26/1〜H28/1、H28/1〜現在

【DESIGN】

●車種専用デザイン

ヴォクシー専用にサイバーナビをデザイン。「AVキー」「NAVIキー」などのテクスチャーグラデーションやブルーイルミネーション、シルバーアイラインの先鋭的なデザインの融合が、車室内をより上質な空間に変貌させます。また、静電式の大きく使いやすい操作キーはヴォクシーの内装に合わせて自然に指が届く位置に。先進性を感じさせるデザインと操作性を高次元で両立させています。

●車種専用スマートコマンダーホルダー

●専用高画質パネル

従来比約70倍にも及ぶ色彩を使い、高精細・高コントラストで微細な表現まで描き出す、広視野角の専用大画面10V型ワイドXGA「Excel Lumina HD パネル」を搭載。また、操作キーとフロアカメラを使いやすくレイアウト。フロアカメラは車室内を最適な角度で捉えます。
※AVIC-CE900VO-Mのみ

【SOUND TUNING】

●音響チューニング

あらかじめ車種専用のセッティングデータが設定されているのでスピーカータイプ(カロッツェリア推奨スピーカーまたは純正スピーカー)、リスニングポジション(運転席重視または全席重視)の選択をするだけで愛車に合わせた設定が簡単にできます。また、タイムアライメントやカットオフ、スロープやスピーカーレベルは、サブウーファーを追加した時などに調整が行えるよう、音響チューニングが選択された後でも設定が行えます。

●イコライザー設定

「車種専用音響チューニング」の適用時は、詳細なオーディオ設定は一切不要。分かりやすく、使いやすい厳選された5バンドのイコライザーのみで、好みの音色やその時の気分、聴いている楽曲などに合わせて設定を簡単に変更できます。音響チューニングOFF時およびAUTO TA&EQ適用時は13バンドグラフィックイコライザーによる調整となります。

【SETTING DATA】

クルマの全長、車幅、車高等、ヴォクシーへ最適化したセッティングデータをプリインストール。バックカメラタイプ、スピーカータイプ、ステアリングリモコンを選択することで、愛車に最適なセッティングが完了します。

【ユーザーインターフェース】

複雑な動きも描画も、すべてがサイバーナビ史上最速
高速レスポンス/高度な描画能力

洗練された最新の操作性と、クルマならではの使いやすさを追求した新感覚インターフェース。新開発エンジンによる圧倒的な処理速度で、地図の縮尺変更や検索項目の選択など、美しい画面の描画が指の動きに軽快に反応し、なめらかに、すばやく動くレスポンスを実現。画面デザインも一新し、見た瞬間に視線がやりたいことへ誘導される。初めて触れる人にも使いやすく、使い慣れた人でもまた触れたくなる。カーナビの操作は、早くそしてスムーズに、やりたい操作を快適に行えます。

ドライブの状況を先読みしたかのように、カーナビが必要な情報を提供 
ライブインフォ

ドライブ中は常に状況が変化するため、ドライバーが意識すべきことは少なくありません。サイバーナビならまるでカーナビが知性を持ったかのように、スマートループが刻々と変化するドライブの状況を常に把握。
「目的地にしていた駐車場の空き状況」や「渋滞情報」、「天気予報」など状況の変化に応じて、その時ドライバーに必要な情報を次々と画面に提供します。しかもドライバーの安全性にも配慮し、音声での読み上げも行うので、運転中でも安心して情報が把握できます。これからのカーナビは、聞かれる前に応える便利さも提供します。
※一部の機能はバージョンアップでの対応となります。

視線は前に向けたまま、手元で高性能をコントロール
スマートコマンダー

複雑な操作ができない走行中でも、サイバーナビの高性能をカンタン、確実に操るために。スマートコマンダーなら普段よく使う機能から複雑な操作が必要な機能まで、手元のブラインドタッチで操作が可能です。しかもBluetooth Smart方式の採用により、車室内のどこからでも使えるので、より手が届きやすい場所に置いておくことも可能。画面で、手元で、瞬時にサイバーナビを操ることができます。

【スマートループ】

●全国の道路状況をネットワークを介してドライブに活かす。
様々なデータを渋滞情報に活用

VICS渋滞情報を一括取得する「オンデマンドVICS」に加え、全国のユーザーから発信されるリアルタイムのドライブ情報も利用できます。さらに、他のカーナビ利用者から提供された過去の情報も有効に活用。例えばリアルタイムな情報が得られない道路や時間帯であっても、渋滞を予測することが可能です。

●オンラインで「今、知りたいこと」をすばやく手に入れる。

「今」の膨大な情報とつながり続ける

通信により膨大かつ最新の有益な情報を提供する、カロッツェリア独自の情報ネットワーク「スマートループ」。
カーナビに収録されている情報だけでなく、道路状況や話題の最新スポットをはじめ、空いている駐車場や最安値のガソリンスタンドなど、ドライブに役立つ情報を手間なく活用できます。
情報の取得は通信モジュールを接続しておくだけで、有益な情報を意識することなく自動で受信。
さらにWi-Fiテザリング対応または、BluetoothのPANテザリング対応のiPhoneやスマートフォン(Android)でも受信でき、より快適なカーライフが手軽に実現できます。


【ナビ能力】

さらに美しく、見やすい、洗練された地図表示
地図表示

長年培ってきた、瞬時に把握できる見やすさのさらなる向上と、より洗練された美しさの追求にこだわり、地図のベースとなる地図フォーマットを刷新。クルマ最適の「カーナビ地図」を目指し、細かなデザインを一から描き起こすことで理想の地図が完成。色彩表現が大幅に増えたことによりコントラストや細かな陰影処理が可能となり、美しく、わかりやすい地図表示を実現しています。さらに、従来比約70倍の色階調表現が可能な新液晶パネルとあいまって、地図をより一層際立たせます。サイバーナビの地図は、クルマ最適な表示と、時代に即した表現でさらなる進化を遂げています。

精度専用システムを搭載し、自車位置精度を極める
自車位置精度

誤差がゼロになるまで、精度の追求は終わらない。ノウハウのすべてを結集し、自車位置を割り出すための演算のみに使用する精度専用CHIPを中枢とする新システム「レグルス」を開発。さらに6軸3Dハイブリッドセンサーをはじめとする各種センサーから地図データまでも一新。また様々な衛星測位システムを同時に受信し演算することで測位精度と受信感度が大幅に向上。精度専用CHIPともあいまって、地下駐車場を出た後でもすぐに捕捉し極めて精密に地図上をトレースします。これら自車位置精度の向上は、安心のドライブを支える誘導のタイミングや案内の正確さにおいても大きく貢献します。

膨大な情報と高度なアルゴリズムが、理想のルートを導き出す
スーパールート探索

カーナビ本体では計算できない高度な演算をスマートループサーバーで実行。ETC料金を含むリアルタイムな交通状況のデータと過去から蓄積された膨大な情報に高度なアルゴリズムをかけ合わせることにより、これまで探索できなかったルートを提案します。「時間」「距離」「料金」を合わせた「効率」という概念が加わり、ルートと時間ごとに変わる道路料金まで正確に反映し提案することで、ドライバーは幅広い選択肢から状況に応じた最適なルートを選択することが可能となります。これからは「行きはお金をかけても少しでも早く」、「帰りは時間があるから節約しながらゆっくりと」など柔軟なルート選択が可能となります。
※この機能はバージョンアップでの対応となります。


【AV能力】

原音再生への果てしなき追求、サイバーナビ史上最高音質へ
高音質設計/高音質パーツ

理想の高音質を追い求め、原音高忠実度再生を実現する。そのためには、オーディオ部周辺の見直しだけでなく、先進機能を搭載したカーナビからの不要ノイズなどの影響も合わせて解決しなくてはなりません。そんないくつものハードルを越えるべく、カロッツェリアxで培ったノウハウを活かして、サイバーナビをゼロから再構築。オーディオ/ナビ基板の独立構造から基板設計やパーツの選別など、デジタル・アナログ技術のすべてを惜しみなく投入。音の一つ一つを緻密に、明瞭に奏でる高解像度を実現し、空気感や奥行感も描き出すほどのかつてないリアルな音像表現で、サイバーナビ史上最高音質へと到達しました。

めくるめく音楽との出会いに、驚き、興奮する
ミュージッククルーズチャンネル

ネットワークでつながった約200万曲もの膨大な楽曲の中から、新たな楽曲と途切れることなく出会い続ける車載用の音楽ストリーミングサービスで刺激的なリスニングスタイルへ。ドライブのシーンやシチュエーションに合わせて多彩なチャンネルからセレクト。初めて聴く楽曲と次々と出会い、そこから生まれる新たなレコメンドへは、クルマ最適のインターフェースで気分や好みに合わせて自在に乗り換え。さらにドライブ中の場所や時間などに応じて、シチュエーションに合ったチャンネルを提案。「海岸線ではどんな曲」、「夜にはどんな曲」と想像しただけで、ドライブの楽しさが限りなく広がっていきます。
※一部の機能はバージョンアップでの対応となります。

車室内すべての人に、ドライブの多彩な楽しみを
リアエンタテイメント

リアモニターを装着することで実現する「リアクルーズモード」。前後で別々のAVソースを楽しむこともでき、後席での楽しみが格段に充実。前席では好きな音楽を、後席ではDVDで映画の世界に浸るといった楽しみ方が実現します。またサイバーナビの画面と連動すれば、映像やナビ画面、前方の景色が映る走行映像など、様々な映像を映し出し全員で共有することができる多彩な楽しみ方が可能です。サイバーナビならそこにいる全員で楽しめるカーエンタテインメント空間でドライブを満喫できます。

●精緻で、鮮明な高画質を実現
Lumina HDパネル(AVIC-CL900系)
Luminaパネル(AVIC-CW900系/CZ900系)

パネルには、透過率が極めて高い静電容量式タッチパネルと従来より高輝度なLEDバックライトを搭載した液晶パネルを採用。従来比約70倍の色階調表現を可能にするパネルと高画質プロセッサーの組み合わせにより、高精細かつ高コントラストな表現を実現。また、10V型車種専用モデル(AVIC-CE900系)には、より視野角の広い高画質のExcel Lumina HDパネルを採用。様々な角度からの見やすさも配慮しています。

●どんな映像も、クリアに再現
XGAモニター(AVIC-CL900/CE900系)
VGAモニター(AVIC-CW900/CZ900系)

AVIC-CL900/CE900系のラージサイズモデルには、従来比約2.7倍にあたる2,764,800画素の高解像度「XGAモニター」を採用。精緻な表現を可能にする「Lumina HD パネル」、微細なニュアンスまで描き切る「高画質プロセッサー」とあいまって、地デジやDVDなどの映像は美しくクリアな高画質で楽しむことができます。

【ドライブサポート】

運転中に降りかかるリスクを、未然に回避
安全運転支援

マルチドライブアシストユニットによる高度な画像認識・解析技術により、ドライブ中に起こり得る可能性があるリスクを未然に検知し、ドライバーへ先進のAR表示や効果音で警告。前方車両との推定車間時間や誤発進、高速道/一般道でのふらつき運転などを認識し、ドライブに潜む様々なリスクからドライバーを守ります。

常にクルマを見守り、もしもの時はすぐにお知らせ
ライブカーセキュリティ/アクシデントインフォ

車両を離れたときや、走行中に万一の状況が起きた場合に対する備えも万全。クルマに衝撃などの異常を検知した場合、車外・車内(別途フロアカメラユニットが必要)の映像を自動で撮影。さらに、撮影した映像の静止画に加え、日時や場所の情報と合わせてあらかじめアドレスを登録した人へメールで自動送信。カーナビが見守り、何かあればネットワークですみやかに人へつなげる。そんな先進的かつ高度なサポートがサイバーナビから実現します。

ドライブ中の予期せぬ状況や感動の瞬間も残さず記録
ドライブレコーダー

マルチドライブアシストユニットは昼夜問わず前方車両のナンバープレートまで鮮明に撮影できる高画質ドライブレコーダーとしても活躍。衝撃を検知した場合は映像を自動で保護するので、万一の場合も安心です。また、別途フロアカメラユニットを接続すれば、2つのカメラの合成撮影も可能。フロアカメラユニットをリアハッチに取付ければ後方からのリスクにも備えることができ安心です。さらに、残しておきたい景色と出会ったら、ワンタッチで撮影し画像を保存。スマートフォンへ転送できるので、興奮が冷めないうちにSNSへ投稿するなど、従来のドライブレコーダーの枠に捉われない活用法も楽しめます。

●クルマに戻ったら、セキュリティ機能を自動停止
オートセキュリティストップ機能

日常の荷物の積み下ろしなど、ACC電源OFFの状態が続く状況下で、ライブカーセキュリティ機能が動作する必要がない時に一時的に機能を停止することができます。
カーナビ本体が専用アプリをインストールした対応スマートフォンや別売の「MAユニット用スマートキーホルダー」を検知すると、一時的にライブカーセキュリティ機能を停止できます。

※あらかじめナビ本体と対応端末または別売のMAユニット用スマートキーホルダー「CD-SK1」とのペアリングが必要です。
※登録可能な機器数は3台。
※Bluetooth Smart対応機器のペアリング有無に関わらず、ACC電源に連動したライブカーセキュリティ機能のON/OFFを行います。降車時などはACC OFF時から3分後(デフォルト)よりライブカーセキュリティ機能の各種センサーが動作可能。乗車時などはドアを開けた振動を検知しライブカーセキュリティ機能が動作。ただし速やかにACC ONすることでライブカーセキュリティの動作を抑制することができます。

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